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イリゴチ、製糖工場前
天気:曇りちょっぴり晴れ、海況:良い、
透明度:良い、水温:25〜26度
連休後の久し振りのお仕事である。
ちょうど風もとまり、海は静かな状況で嬉しい限りであった。
ウネリもすっかり治まって、水もキレイである。
お天気はすっきりしなかったけれど、
海が良くてお天気が悪いのと、お天気が悪くても海が良いのと、
どっちがいいって、やっぱり海が良い方がいいに決まってるのだ。
11月もとうとう残り僅かで、冬はもう目の前。
今年は年末年始もあまり芳しく無いのだけれど、皆さんどうされるのだろう。
テレビのニュースを見ていても、どうも不景気きわまりない状況らしい。
さて、これからどうなるのかな。
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お天気はスッキリしないけど、
水はスッキリなイリゴチ。
やっとハテルマらしい海なのだ。
潮もなくて潜りやすかったけど、
もうちょい潮がある方が、
サカナが集まって楽しいけどね。
って、そりゃ
贅沢ってもんだ。
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クビアカハゼと共生エビ。
実はこのハゼも
ヒレを広げるとすごーくキレイ。 |
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チンアナゴのカオ。
引っ込みつつもこちらを伺う。
かわいいなぁ。
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製糖工場前、インリーフの水も良い。
いつもペアで、トゲチョウチョウウオ。
沖縄らしいサカナがそろうポイント。
スズメダイの仲間もいっぱい。
クマノミだって5種類見られちゃう。 |
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群れるノコギリダイ。
近くで見てみて、楽しいから。 |
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ニシハマ沖、ニシの浜
天気:曇り時々雨、海況:あまり良く無い、
透明度:まぁまぁ良い、水温:25度位
朝起きたら結構風が強い、昨日はなかった風波で沖は時化ている。
かわりにウネリは少しずつ治まって来たか。
午後には良くなる予報だったけれど、結局風が治まったのは夕方であった。
今日は浅い所でのんびり2ダイブ、まぁ仕方ないよね。
それにしても肌寒い一日でありました、風と雨と。
昨日の謎のヨウジウオ、名前がわかったので昨日のログも変更しました。
海にはまだまだ謎のイキモノがたくさん、楽しいね。
もっと潜って、もっといろいろな不思議に出会いたいと思うのだ。 |
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ニシハマ沖のサンゴ。
このサンゴは結構生態系に役立ってる。
毎年コブシメが産卵に来るし。
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もっと濁ってるかな、
と思いながら潜ったけれど。
意外と綺麗でした。
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ニシの浜にいたハタ。
水中ではたんに「スジアラ」とご紹介。
スジアラ属である事は間違いないけど、
もしかしたらコクハンアラか。
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治まったとは言え残るウネリ。
砂地の砂紋がザーっと舞い上がり、
一瞬にして姿を変えて行く。
そんな本日の海であったが、
「雲の上を飛んでるみたいだった」
とゲストからの嬉しいお言葉でした。 |
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イリゴチ、製糖工場前
天気:曇り時々晴れ、ちょっと雨、海況:ウネリが残る
透明度:あまり良く無い、水温:25〜26度
お天気予報では終日曇り時々雨、ということであったが。
実際には晴れ間もあり、なかなか良いお天気である。
昨日は北風が吹き荒れ海は大時化、船はフェリーを含め全便欠航。
当然ダイビングどころではなかったけれど、回復して良かったなぁ。
でもやっぱりまだウネリは残っていた、水は今日もいま一つ。
連休も明日で終了、めっきり暇になってしまう。
海次第ではありますが、これからはのんびり潜るには最適な季節。
アトラスは年中無休であります、潜りに来てね〜。 |
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イリゴチ、
見ての通りあまり水が良く無い。
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ヤマブキハゼとエビ。
この組み合わせ、結構好きです。
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そして謎のヨウジウオ。
寸詰まりの様なこの体系、何者?
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調べた結果、ご報告。
ハチジョウボウヨウジの様です。
まだまだ知らないサカナがいるものだ。 |
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製糖工場前×2、イリゴチ
天気:曇り時々晴れ、海況:結構キツいウネリ有り、
透明度:悪い...、水温:25〜26度
前線通過、またまた通過...に泣かされている。
今日は久し振りの海であった、天気予報は曇りのち雨。
しかし日中は晴れ! いつ以来かなぁ、暑い位の陽射し。
船の上で身を横たえると、肌が焼け付くようであった。
海はというと、ウネリがキツい。
底揺れのせいで砂が巻き上がっていて、ハテルマブルーには程遠い。
不完全燃焼な感じでは有った、でも海に入れたのでちょい幸せな気分。
体験を含めて3回の出航でありました。
明日は...また前線通過なのか?
波は4メートルだって、いい加減にしてくれって言いたい所だけれど。
どこにぶつけたら良いのかわからない。
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画は午後からのイリゴチから。
この水深でも砂が巻き上がっていた。
やれやれ、蒼い海は何処へ?
浅い所はさらに濁っていたのである。
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今は20日、20時半過ぎ。
虫の声がくっきり聞こえる位静かな夜なのである。
いつ北風が強くなるのか、本当に時化るのだろうか?
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イリゴチ南、ニシの浜
天気:曇りのち雨、海況:ちょっとウネリがね、
透明度:良くは無い、水温:25〜26度
夕方から本格的に雨。
昼間はちょっと太陽も出ていたけれど、また前線が近づいて来てるらしい。
明日は前線通過でまたまた荒れ模様になるのかな。
波の予報は2.5→5.0メートルって...。
今日潜られたゲストには、大事を取って3便でお帰り頂いた。
またしばらく潜れないかもなぁ、やれやれ。
前線通過前の本日は例に寄って南寄りの風、しかしウネリが入って来てる。
それだけ遠くではかなりの強風が吹いているのだろう。
浅い所は砂が舞い上がり、今日も濁っていてちょっとげんなり。
今回の方々にはまた来て頂いて、次回こそハテルマブルーを。
久し振りにオーナーのブログを貼付けておこう。
blogs.yahoo.co.jp/atlashaterumals
なぜならこの美しくも奥ゆかしい、彼女を見て欲しいのである。
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イリゴチ南。
ここも夏に比べるとサカナが減ったな。
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スカシテンジクダイがペアでいたり、
成長してきたタテキンの子供もいた。 |
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ニシの浜のハマクマノミの子供。
ぱっと見フツーのハマクマノミだけど。
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白線の多いコです。
だんだん消えちゃうけどね。 |
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砂が舞って下は濁っていたけれど、
根の上辺りからは綺麗でした。 |
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ニシハマ沖、製糖工場前
天気:曇り、夕方雨、海況:良くない、
透明度:イマイチ、水温:25〜26度
一昨日の前線通過で昨日の海は時化模様。
おまけに朝までは雨が降ったり止んだりで、何だかだるい一日であった。
今日もまだ風が強い状況が続く、でも昨日よりは良くなった。
ウネリが残っているものの風波は随分治まって来たのである。
さすがに体験は厳しいかな...と言う訳で中止に。
ファンの方達と浅い所でゆっくり潜って来たのだ。
しかしウネリの影響だろう。
水自体が悪い訳ではないのだけれども、砂が舞っていて白っぽい。
陽射しもないのでちょっと寒々しい海の中であった。 |
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水はご覧の通りであったが、
刻々と変化して行く砂紋が楽しい。
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こちらもウネリに翻弄されてた。
ウミウシもなかなか大変なのだ。
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気になる存在、のクロホシハゼ。
いるんだけどガイドはしにくいね。
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| ウルトラマ〜ン。ホヤ。 |
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モンジャもなんか久し振り? |
サンゴの隙間にセダカギンポ。
カメラ目線だよな、明らかに。 |
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うーん、明後日はまた前線通過の予報。
と言う事は明日の海は静かなのだろう、きっと。 |
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イリゴチ3の根、イリゴチ×2
天気:曇り時々雨、夕方からは本格的に雨、
海況:良い→前線通過により時化て来た、
透明度:所により、水温:26度位
一昨日は迷いつつも、迷った時のセオリーでダイビングは中止。
そして昨日は体験ダイビングで、画をとる暇がなく。
そんな訳でちょっぴり久し振りの更新、10月程ではないけれども。
今日はまたまた夕方に前線通過の予定、いつ時化るのか。
空模様を見つつ潜る事となった。
前線通過前はいつもの通りの南風で、海も恐ろしく静かなのだ。
午前中いっぱいはとりあえず大丈夫であろうと判断。
明日は船が出ない可能性が高そうだということで、
とりあえず昨日入られたゲストと午前中に続けて2ダイブ。
夕方の便で島を出る事をお勧めして...。
その後お昼の便でご到着のゲスト、午後から2ダイブのご希望であったが。
どこまでもつかな、出来る限り潜りたいけどなんて思いつつ...。
1ダイブ後上がって来てみたら暗雲立ちこめる西から北の空。
ウネリも風も強くなって来たので、この1ダイブで断念。
その後雨がじゃばじゃばと降って来て、北風も強まって来た。
ギリギリセーフで無事に何とか3回出航出来て何より。
インリーフが濁っていたため、ちょっと体に悪い潜り方だったけれど。
たぶん明日は潜れないだろうし、潜れる時に潜れる所へいかなくちゃ。 |
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午前のゲストはお1人。
3の根のブルーを貸し切りで。
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ちょっとサカナが減ったのが残念。
けどやっぱきもちいー。
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ほいでキミタチ、2匹で何してる訳?
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続けてのダイビング。
本当は浅い所でのんびりしたいけど。
インリーフが濁ってるので仕方ない。
ちょいと休んでからイリゴチ。 |
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久し振りだね、ミアミラウミウシ君。
なにゆえそのような色合いに?? |
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イリゴチ、製糖工場前
天気:晴れのち曇り、海況:良い
透明度:所により、水温:26度位
さわやかな秋晴れの本日、空は蒼く高く芸術品の様な雲が浮かぶ。
ログ付けの後に見に行った夕陽も素晴らしく、ちょっと得した気分の一日。
南風が肌に優しく、海も静かでとても11月とは思えない。
けど、こんなお天気も今日までなのかな。
今晩は前線通過の予報、明日はまた北風になる予報。
寒くなるかなぁ、海はいつまでもつのだろうか。
こんなお天気がこれからは繰り返し、一歩ずつ冬へ向かって行くのであった。
潜れる時に大事に、海へ行こう。 |
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リーフの外は水が回復。
おまけにこのお天気。
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まばゆいばかりのイリゴチの砂地。
残念ながらインリーフは濁ってた、
ウネリのせいか南風のせいか。
なかなかうまくはいかないね。
いつもの事ながらあんまり
多くを求めてはいけないと思うけど。
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ナポレオンがうろうろ。
なんだか結構のんびりしたヤツで、
だんだん近づいて来たのだ。
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子供のうちは可愛らしいのになぁ。
オビテンスモドキ(これは子供)。 |
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昨日今日と夏が帰って来た様な素晴らしいお天気。
そして南風、さすがに真夏と違って日陰であれば涼しいけれど、
陽にあたっているとじんわり汗ばむくらいなのだ。
いつまでこのお天気が続いてくれるのだろう。
しかし今日は残念ながら11月の平日である。
昨日は上々のお天気にまぁ良い人数のゲストであったけれど、
今日はお1人...スタッフは3名いるのにね。
でもおかげで普段は行かないポイントに行ってみたりして。
たまにはこんな日も有りですな。
さて、まずは昨日サボったログから。
大泊浜前、ニシハマ沖、製糖工場前
天気:晴れ、海況:良い
透明度:まぁまぁ、水温:27度位
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潮とウネリにのって
集まっていたグルクン。
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まとまりが有って非常にキレイ。
思わず突っ込んで行きたくなる。
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お天気良し。
ちょっとウネリがあったけれど、
砂紋がどこまでも続く大泊の砂地。
西側の砂地との違いも見て欲しい。
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西側の砂地ポイント代表かな。
ニシハマ沖。 |
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オグロクロユリハゼの幼魚?
もしかしたら違うかも、調べます。 |
太陽と雲、波ひとつ無い水面。 |
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続いて今日のログ
イリゴチ4の根、ニシ浜の前の浅い所(まだポイント名はない)
天気:晴れ、暑い、海況:とても良い
透明度:まぁまぁ、水温:27度位 |
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水面は濁ってたけど、
中は結構アオかった4の根。 |
ここはたぶん2年振り位か。
普段は行きません、深いので。 |
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手垢のついていない根が2つ。
ハナゴイとヨスジフエダイが溢れる。 |
行ってみたいと言う方は、
ヘビーに通って下さい
(もちろん海況にも寄りますが)。 |
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さらにはじめて潜るポイントへ。
水深は7〜8メートル、非常に浅い。 |
まぁポイント開発的に潜って来た。
もう少し潜り込んでみたいですな。 |
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いろんなサンゴが有るものだ。
どう育ったらこんなカタチになるのか。 |
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イリゴチ、ニシの浜、製糖工場前
天気:曇り時々晴れ、海況:良い
透明度:まぁ良い、水温:26度位
今日は団体9名様、さらに一般のゲストも入って船の上は賑やか。
天気予報はあまり良く無い様な事を告げていたけれど、
徐々に雲が切れはじめて、太陽も登場。
海況もそこそこいい感じで、なかなか良い一日であった。
水は...昨日の方がちょっと良かったかな。
でもまぁ悪く無い、特にインリーフは昨日に引き続きのブルー。
明日もまずまずの予約内容なので、お天気が気になる所だけれど。
2日位はこのお天気が続きそうである、良かったね。 |
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まずはイリゴチ。
なかなか良い雰囲気である。
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ずらりと並んだこのゲスト。
何と1チームなのだ。
んでチンアナゴに接近中。
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ニシの浜、水は良い。
けど60分位潜っていると寒いよね。
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イリゴチ南、製糖工場前、ニシの浜、ニシハマ沖
天気:晴れのち曇り、海況:良い
透明度:こちらも良い、水温:27度位
ゲストは少ないけれど、体験も入って4回の出航となった。
お天気予報では今日は雨...だったけれど、朝から良い天気。
眩しい陽射しが気持ち良く、休憩中はぽかぽか日光浴。
冬でも毎日こんなだったらなぁ。
明日は団体のお客様が入っている、ちょいと忙しい。
今日に引き続き良いお天気であります様にと、祈りつつ。
早く休まないと、夏に比べるとやっぱり寒いのでなんか疲れるのだ。 |
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画はニシの浜から。
水もアオくて素晴らしい海。
良い感じでしょう、極楽。
天国って行った事無いけれど、
こんな感じだったら嬉しい。
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水温は変わらないのに、
光が有るだけで暖かく感じるのは
何故なんだろう。
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ハナミノカサゴ、まだ子供サイズ。
キレイなものには毒が有る、
って言うのの代表、かな。
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イリゴチ、ニシの浜沖
天気:曇り時々雨、海況:まぁまぁ
透明度:良い、水温:27度位
真冬の様なお天気が続き、強い北風で昨日まで海には出られず。
今日はお昼の便でご到着のゲストが午後から2ダイブ。
のんびりマンツーマン(?というかスタッフは3名!)で潜って来た。
これからの季節はこういうのが増えて来るのだ。
もちろん人数が多い方が良いに決まってる、仕事なんだから。
でもね、のんびり細かいモノまで見られるって暇な時ならではだし。
実際にはガイドしてても楽しいものだ。
いつも言ってるけど、ガイドが楽しいときはゲストも絶対に楽しいはず。
明後日はさすがに週末、と言う感じの予約だけれども。
明日は体験は入っているけれどもまだまだ暇な感じなのである、
今日と変わらずまたのんびり楽しめそうだ。 |
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水は良くて、お天気だけが残念。
まずはイリゴチ。
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いつものチンアナゴ。
とは言ってもいつも元気な訳ではない。
この子達のいないイリゴチは、
すごーく寂しいのである。
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テーブルサンゴの上、スズメダイ達。
を見てた、ニシハマ沖。
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イリゴチ、製糖工場前
天気:曇り時々雨、海況:すごく良い→一気に大時化
透明度:所によりというか時間の経過にも伴い、水温:28度位
飛び石連休も終盤、明日はまぁ移動日になるからなぁ。
11月の幕開け、朝はもう恐ろしい程にベタ凪の海であった。
しかし今日は前線通過、その後は一気に冬型のお天気になるとの事である。
ん〜、いつドカーンとくるのだろうか。
なんて不安を抱えつつ海へ。
時折雨が降りつつも、午前中はとにかくフラットな水面。
いつ時化るかわからないので朝のうちに続けて2ダイブして来た。
良かったなぁ、潜り終わってから風が強くなって海には白いウサギが跳ねてる。
そして船もニューはてるまは夕方の便から欠航となってしまった。
明日帰る予定のゲストも、今日の夕方で帰る事にしていたけれど...。
結局居残りになる方が多数(安永観光の船は12名までだからね)、
しばらくのんびり島を楽しんでもらうしかないかなぁ。
明日はたぶん船も来ないだろう、ダイビングも...厳しいね。 |
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画はまず昨日サボったログから。
ニシの浜沖です。
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キレイなウミウシ。
ゾウゲイロウミウシですね。
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漂っていたゴミ、SM(シュウマート)?
と言う事はフィリピンから来たのかな。
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さて、今日のイリゴチ。
水は良かったですな。 |
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小さい根にサカナが集合。
いつ時化るのかちらちら水面を見つつ。 |
そして続けて潜った製糖工場前。
水の色が全く違うね。
中が濁りはじめてしまった。
まぁそろそろ海況も悪くなりそうな?
そんな感じであったのだ。 |
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明日はやっぱりダメかなぁ、今も風が吹き荒れてる。
波の高さも4〜5メートルって、高速船もたぶん島には来ないだろう。
帰れなかったゲストとともに冬の海を眺めようか。
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